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おすわり、ハイハイと成長が進むにつれ、赤ちゃんの動きも活発になってきますね。

と同時に、好奇心も更に大きくなってくるのもこの頃の赤ちゃんの特徴ともいえます。

そんな動きも好奇心も活発なおすわり、ハイハイ期の赤ちゃんに向けた知育玩具(おもちゃ)を紹介します。

おすわり、ハイハイ期の赤ちゃんの知育玩具ならこれがおすすめ!

1.ジム

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よくベビージム、アクティビティジムなんて呼ばれ方をするジムですが、新生児の時に使うメリーとは少し違い、赤ちゃんが手に取りやすく、色鮮やかなデザインや手触り、触った時に音がするなど、赤ちゃんの好奇心を刺激してくれる知育玩具です。

赤ちゃんがジムの下に座ってもクッションになるようマット付のものや、それぞれのおもちゃが脱着可能で布製品に関しては洗濯可能という商品も!

ジムを置いておくと、しばらく夢中で遊んでくれる赤ちゃんも多いので、赤ちゃんがジムに集中している隙にママは家事に集中できるメリットもあり、ママにも赤ちゃんにも人気の知育玩具です。

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2.布製積み木

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積み木といえば「木」でできたおもちゃですが、木の積み木はもう少し大きくなってから・・・
おすわり、ハイハイ期の赤ちゃんには布でできた積み木がおすすめです。

布でできている為、赤ちゃんでもつかみやすい上、音がなったり触り心地や質感を何パターンかあったりとおすわり、ハイハイ期の赤ちゃんの好奇心をそそる仕様となっています。

また、布製なので洗濯することもできますし、万が一投げてしまったり、赤ちゃんが自分の身体に振り下ろしてしまっても怪我をさせてしまう心配もありませんので安心ですね。

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まとめ

ここでは6ヶ月~8ヶ月のおすわり、ハイハイ期の赤ちゃんに向けた代表的な2つの商品を紹介しましたが、どちらの商品も好奇心が旺盛で動きがどんどん活発になるおすわり、ハイハイ期の赤ちゃんにピッタリの知育玩具です。

また、この頃の赤ちゃんは、どんどん行動範囲が広がってくる為、目が離せない、つきっきりになってしまうというママもとても多い時期。

おもちゃで遊んでいるから放っておきっぱなしという訳にはいきませんが、どちらの商品も比較的、長時間、集中して遊んでくれる傾向にありますので、赤ちゃんが集中してくれている時にちょっとだけ家事を進めるなど、家事に育児に時間を追われるママにとってもありがたいおもちゃだといえます。

また、おすわり、ハイハイ期になったら赤ちゃんが遊ぶスペースにプレイマットを敷いておくとより赤ちゃんが安全に遊ぶことができますので、おすすめですよ。

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